手順
各手順の番号は、スクリーンショット上のマーカーの番号です。手順にポインターを合わせるかクリックすると強調表示されます。
- 1[!NOTE]、[!TIP]、[!WARNING] で始まる引用は、色付きのボックスになります
- 2本文の [^1] は脚注の番号になり、[^1]: の行にその本文を書きます。Ctrl+クリックで両者の間を移動します
- 3==ハイライト==、~~取り消し線~~、<kbd>キー</kbd> は、書式が付いた状態で表示されます
- 4「挿入」→「コールアウト」と「挿入」→「脚注」で、記法を自動で書き込めます
ヘルプで詳しく読むボックス・脚注・拡張記法
ヒント
- ボックスの種類は NOTE、TIP、IMPORTANT、WARNING、CAUTION で、それぞれ色が異なります
- ^[脚注の本文] と書いても脚注になり、参照する位置にそのまま書けます


