手順
各手順の番号は、スクリーンショット上のマーカーの番号です。手順にポインターを合わせるかクリックすると強調表示されます。
- 1ターミナルはワークスペースのフォルダーで開き、lnote はその中だけで動作します(--root で別のフォルダーを選べます)
- 2lnote search はすべてのファイルからテキストを探し、ファイルと行を返します
- lnote backlinks は、[[ ]] でこのノートにリンクしているノートを一覧表示します
ヘルプで詳しく読むコマンドライン(lnote)
ほかの方法
ターミナル
- メニュー
- ウィンドウ → ターミナル
- ショートカット
- Ctrl+'
- コマンドパレット
- ターミナル
ヒント
- lnote list --recursive でファイルを一覧表示し、lnote read --path note.md でその 1 つを読みます
- lnote write --path note.md --content "Hello" でノートを書き込み、lnote append で末尾に追記します
- lnote daily --text "マルタに電話する" で今日のノートに項目を追加します
- lnote search-notes --query "予算についてどこに書いたか" で意味から検索し、lnote audit-links でリンク切れを見つけます
- --json で構造化された出力({ok, data, error})が得られ、lnote <command> --help で各コマンドの説明が表示されます


